遊戯王GXタッグフォース2戦記その8
2007.10.06 01:13

今、遊戯王GXタッグフォース2のエドルートをクリアすることが出来たので今日はエドルートについて書きたいと思います。
ということでエドルートの内容を見たい人はつづきを表示をクリックしてください。
ちなみに、今回の番号も共通ルートの続きになっています。
進み方
5:エドのデッキを編集できるようになる。
6:ハートが5個溜まった状態になったら一日を終了させる
7:朝になるとエドから呼ばれ、イエロー寮に行くとホワイトサンダーと三沢とのタッグ決闘が始まる
8:ハートが6個溜まった状態になったら一日を終了させる
9:朝になるとエドから呼ばれ、にブルー女子寮に行くと明日香と三沢のタッグ決闘が始まる
10:ハートが7個溜まった状態になったら一日を終了させる
11:朝になるとエドから呼ばれ、ブルー男子寮に行くとホワイトサンダーと明日香とのタッグ決闘が始まる
12:ハートが8個溜まった状態になったら一日を終了させる
13:朝になるとエドに呼ばれ、デュエル・アカデミアの正門前に行くと斎王と斎王妹とのタッグ決闘が始まる
説明

5:今回もハート4個のイベントをクリアして1日を過ごすとパートナーのデッキを編成できるようになります。
今回のエドの場合は「D−HEROドグマガイ」や「デステニードロー」などと言った「D−HERO」関連の一部のカードを必ず入れなければいけないです。
なので、今回のエドのデッキは特殊なデッキを除くどんなデッキにも相性が良い純粋な「D−HERO」にするのが良いと思います。
他にもデッキの派生として「Dライダー」にしても無駄になるカードがないので「Dライダー」にしても良いと思います。
(その代わり「光と闇の竜」を手に入れておく必要がありますが・・・)

6:今回もハート5個以降のイベントを発生させるには一日を経過しておかなければいけないので一日を終了させましょう。

7:朝になるとエドがある噂の真偽を確かめたいということでイエロー寮に行くとそこには光の結社の一員となった万丈目サンダー(というよりホワイトサンダー)と三沢がいました。
その時、三沢の髪はすでに白くなっていました。
そして、エドは再び光の結社が出来たという噂が本当だったことに怒っていました。
たしかに、光の結社は色々と面倒だったからな・・・と怒るのも無理もないかと思いました。
そんなホワイトサンダーと三沢はエドたちを光の結社に入れようとしていましたがそのことには反対してエドがタッグ決闘で勝ったら光の結社についての詳細を聞くということを条件にホワイトサンダーと三沢とのタッグ決闘が始まります。
今回のホワイトサンダーのデッキは「アームド・ドラゴン」で三沢は「地風炎水」デッキです。
それで、2人とも使っているデッキは別々ですが2人とも「白のヴェール」が3枚積みにしています。
ちなみに、「白のヴェール」はアニメではかなり厄介なカードとして扱われていましたが正直なところそれほど厄介なカードではないので「白のヴェール」に警戒して闘う必要はないです。
ちなみに、この決闘の対処法としては2人とも攻撃力1500以上のモンスターがほとんどなので「死のデッキ破壊ウィルス」を使うと確実に相手のどっちかが崩壊するので「死のデッキ破壊ウィルス」を使ったりどっちかを崩壊させれば楽なのですぐに倒せると思います。
そして、タッグ決闘に勝ってもホワイトサンダーと三沢は元には戻らず光の結社の詳細も分からないまま終わりました。

8:早く進めたい人は一日を終了させるのが良いと思います。

9:朝になるとエドの「D−HERO BlooD」が何者かに盗まれたということを言ってきます。
デッキ改良する前のエドのデッキに「D−HERO BlooD」が入っていなかったのはこうことかと納得しました。
そして、エドが白の奴らなら何か知っているかもしれないということでブルー女子寮に行くと明日香が再び光の結社の一員になっていました。
そこに光の結社の一員が三沢しかいないということは明日香は三沢に負けてなったのか・・・と三沢もやるときはやるなと思いました。
そして、エドが明日香にこの黒幕のことと「D−HERO BlooD」のことを聞こうとしましたがやはりこれには答えないでエドが力ずくで聞き出すということで明日香と三沢とのタッグ決闘が始まります。
それで、三沢のデッキはまた「地風炎水」ですが、明日香のデッキは「水属性」デッキです。
それで、明日香の水属性モンスターの中で厄介なのが「氷帝メビウス」もありますが他にも守備力3000もある「ネオ・アクアドール」も厄介です。
しかし、明日香のデッキは上級モンスターが多く入っているので明日香のデッキが事故れば三沢だけが戦っているような感じになるので明日香のデッキが事故ればすぐに倒せると思います。
そして、決闘に勝ち明日香が新生光の結社は斎王によって作られたと言いました。
ということは、また斎王に破滅の光が影響したのかと斎王も破滅の光にふりまわれていて悲惨だなと思いました。
ちなみに、「D−HERO BlooD」のことについては知らないようです。

10:これも普通に一日を終了させましょう。

11:朝になるとエドが斎王を見かけたという噂を確かめるためにブルー寮に行くと言ってくるのでブルー寮に行くとそこにはホワイトサンダーと明日香がいました。
それで、エドが斎王に会わせろ言ったときにホワイトサンダーがタッグ決闘で勝ったら会わせてやるということでホワイトサンダーと明日香とのタッグ決闘が始まります。
今回のホワイトサンダーのデッキは「幻獣」デッキで明日香のデッキは改良された「水属性」デッキです。
と、これはまたタッグを組むのにも関わらず個人的なデッキです。
なので、タッグ同士のコンビネーションが全くないです。
しかし、ホワイトサンダーの「幻獣」モンスターは墓地に「幻獣サンダーペガサス」が溜まると「幻獣」モンスターの攻撃がかなり上がったり明日モンスターの「青氷の白夜龍」と言ったモンスターを出されると対処するのが難しくなるので油断はしないようにしましょう。
そして、タッグ決闘に勝ちエドがホワイトサンダーに斎王が何処にいるかを聞きましたがホワイトサンダーは斎王が今どこにいるか知らなかったため斎王に会うことが出来ませんでした。

11:次のイベントで最後になるのでエドとの思い出をここで作っておきましょう。

12:朝になるとエドが斎王が何処にいるのかについて悩んでいたら十代が斎王の居場所が分かったと言ってきました。
突然現れて何を言ってくると思いきやかなり良い情報を持ってきたなと思いました。
ちなみに、十代がなぜ斎王の場所が分かったのかというと万丈目サンダーのおジャマに教えてもらったからだそうです。
ということはまたホワイトサンダーに捨てられたのか・・・
とホワイトサンダーの時でもおジャマを使えば良いのに・・・と思いました。
そして、デュエル・アカデミアの正門前に行くとホワイトサンダーたちと斎王と斎王の妹がいました。
それで、なぜ破滅の光が再び出てきたのかというと破滅の光は無数に生まれるからだそうです。
破滅の光が何度でも生まれるとは厄介過ぎますね・・・
と破滅の光は色々とネタに出来そうだなと思いました。
そして、エドが斎王に「D−HERO BlooD」に聞いたときに斎王が一時的に元に戻り「D−HERO BlooD」を盗んだのは破滅の光のことに気づいてもらうためだったからだそうです。
そして斎王は破滅の光の本性が現れて暴走し始めました。
それにしても、破滅の光が暴走した斎王の顔は何時見てもすごいですね・・・
しかも、セリフも「ふぇふぇふぇふぇひゃはっはっは!!」と意味不明なことを言っていますし・・・
そして斎王と破滅の光の影響を受けた斎王の妹とのタッグ決闘が始まります。
斎王のデッキは「アルカナフォース」デッキで斎王の妹は「ダークゴッド」を中心としたデッキです。
最後の最後までタッグ決闘なのにも関わらず個性あふれるデッキでコンビネーションはあまりありません。
しかし、斎王の特殊能力でゲームでも「アルカナフォース」の効果を自分が望む効果に出来るおそれがあります。
(ちなみに、私がやった場合全て斎王が有利になる効果になりました)
なので、斎王の「アルカナフォース」は十分に注意した方が良いです。
それに一部を除く「アルカナフォース」は今のところこのゲームでのみ登場するカードなので効果が分からない場合はカードの詳細を見ることをオススメします。
一方、斎王の妹はとにかく「ダークゴッド」を召喚させるためのデッキになっているので「ダークゴット」にだけ注意をすれば問題ないと思います。
そしてタッグ決闘に勝つと破滅の光が消滅して元の斎王に戻り「D−HERO BlooD」が戻ってきました。
ちなみに万丈目サンダーたちも破滅の光が消滅したので元に戻りました。
そして、エドが主人公が卒業したらプロ決闘者になってエドの良いライバルになれると言いそれを聞いた十代はプロ決闘者になれれば毎日決闘が出来て楽しそうだなと言いました。
十代の決闘が楽しいと聞いたのは久々だなと第4期ではこういう感じになってほしいなと思いました。
それでエドはプロ決闘者になることよりも筆記テストの心配をしたらどうだ?みたいなことを言ったときに十代が勉強会を開くと言いそれにエドが巻き込まれたところでエドルートが終わりました。

ということでエドルートを攻略しました。
それにしても、エドルートは第2期で斎王を助けるという役目を十代に取られてしまってエドの役目がなくなってしまいましたが今回のゲームではエドが斎王を助けることが出来たのでエドルートの話はけっこう良かったと思います。
次はれいルートを攻略して行きたいと思います。
(中間テストの勉強する期間まではれいルートを攻略したいですね・・・)
ちなみに、中間テストについては火曜日に書きたいと思います。
ということで今日はここまでにします。
5:エドのデッキを編集できるようになる。
6:ハートが5個溜まった状態になったら一日を終了させる
7:朝になるとエドから呼ばれ、イエロー寮に行くとホワイトサンダーと三沢とのタッグ決闘が始まる
8:ハートが6個溜まった状態になったら一日を終了させる
9:朝になるとエドから呼ばれ、にブルー女子寮に行くと明日香と三沢のタッグ決闘が始まる
10:ハートが7個溜まった状態になったら一日を終了させる
11:朝になるとエドから呼ばれ、ブルー男子寮に行くとホワイトサンダーと明日香とのタッグ決闘が始まる
12:ハートが8個溜まった状態になったら一日を終了させる
13:朝になるとエドに呼ばれ、デュエル・アカデミアの正門前に行くと斎王と斎王妹とのタッグ決闘が始まる
説明

5:今回もハート4個のイベントをクリアして1日を過ごすとパートナーのデッキを編成できるようになります。
今回のエドの場合は「D−HEROドグマガイ」や「デステニードロー」などと言った「D−HERO」関連の一部のカードを必ず入れなければいけないです。
なので、今回のエドのデッキは特殊なデッキを除くどんなデッキにも相性が良い純粋な「D−HERO」にするのが良いと思います。
他にもデッキの派生として「Dライダー」にしても無駄になるカードがないので「Dライダー」にしても良いと思います。
(その代わり「光と闇の竜」を手に入れておく必要がありますが・・・)

6:今回もハート5個以降のイベントを発生させるには一日を経過しておかなければいけないので一日を終了させましょう。

7:朝になるとエドがある噂の真偽を確かめたいということでイエロー寮に行くとそこには光の結社の一員となった万丈目サンダー(というよりホワイトサンダー)と三沢がいました。
その時、三沢の髪はすでに白くなっていました。
そして、エドは再び光の結社が出来たという噂が本当だったことに怒っていました。
たしかに、光の結社は色々と面倒だったからな・・・と怒るのも無理もないかと思いました。
そんなホワイトサンダーと三沢はエドたちを光の結社に入れようとしていましたがそのことには反対してエドがタッグ決闘で勝ったら光の結社についての詳細を聞くということを条件にホワイトサンダーと三沢とのタッグ決闘が始まります。
今回のホワイトサンダーのデッキは「アームド・ドラゴン」で三沢は「地風炎水」デッキです。
それで、2人とも使っているデッキは別々ですが2人とも「白のヴェール」が3枚積みにしています。
ちなみに、「白のヴェール」はアニメではかなり厄介なカードとして扱われていましたが正直なところそれほど厄介なカードではないので「白のヴェール」に警戒して闘う必要はないです。
ちなみに、この決闘の対処法としては2人とも攻撃力1500以上のモンスターがほとんどなので「死のデッキ破壊ウィルス」を使うと確実に相手のどっちかが崩壊するので「死のデッキ破壊ウィルス」を使ったりどっちかを崩壊させれば楽なのですぐに倒せると思います。
そして、タッグ決闘に勝ってもホワイトサンダーと三沢は元には戻らず光の結社の詳細も分からないまま終わりました。

8:早く進めたい人は一日を終了させるのが良いと思います。

9:朝になるとエドの「D−HERO BlooD」が何者かに盗まれたということを言ってきます。
デッキ改良する前のエドのデッキに「D−HERO BlooD」が入っていなかったのはこうことかと納得しました。
そして、エドが白の奴らなら何か知っているかもしれないということでブルー女子寮に行くと明日香が再び光の結社の一員になっていました。
そこに光の結社の一員が三沢しかいないということは明日香は三沢に負けてなったのか・・・と三沢もやるときはやるなと思いました。
そして、エドが明日香にこの黒幕のことと「D−HERO BlooD」のことを聞こうとしましたがやはりこれには答えないでエドが力ずくで聞き出すということで明日香と三沢とのタッグ決闘が始まります。
それで、三沢のデッキはまた「地風炎水」ですが、明日香のデッキは「水属性」デッキです。
それで、明日香の水属性モンスターの中で厄介なのが「氷帝メビウス」もありますが他にも守備力3000もある「ネオ・アクアドール」も厄介です。
しかし、明日香のデッキは上級モンスターが多く入っているので明日香のデッキが事故れば三沢だけが戦っているような感じになるので明日香のデッキが事故ればすぐに倒せると思います。
そして、決闘に勝ち明日香が新生光の結社は斎王によって作られたと言いました。
ということは、また斎王に破滅の光が影響したのかと斎王も破滅の光にふりまわれていて悲惨だなと思いました。
ちなみに、「D−HERO BlooD」のことについては知らないようです。

10:これも普通に一日を終了させましょう。

11:朝になるとエドが斎王を見かけたという噂を確かめるためにブルー寮に行くと言ってくるのでブルー寮に行くとそこにはホワイトサンダーと明日香がいました。
それで、エドが斎王に会わせろ言ったときにホワイトサンダーがタッグ決闘で勝ったら会わせてやるということでホワイトサンダーと明日香とのタッグ決闘が始まります。
今回のホワイトサンダーのデッキは「幻獣」デッキで明日香のデッキは改良された「水属性」デッキです。
と、これはまたタッグを組むのにも関わらず個人的なデッキです。
なので、タッグ同士のコンビネーションが全くないです。
しかし、ホワイトサンダーの「幻獣」モンスターは墓地に「幻獣サンダーペガサス」が溜まると「幻獣」モンスターの攻撃がかなり上がったり明日モンスターの「青氷の白夜龍」と言ったモンスターを出されると対処するのが難しくなるので油断はしないようにしましょう。
そして、タッグ決闘に勝ちエドがホワイトサンダーに斎王が何処にいるかを聞きましたがホワイトサンダーは斎王が今どこにいるか知らなかったため斎王に会うことが出来ませんでした。

11:次のイベントで最後になるのでエドとの思い出をここで作っておきましょう。

12:朝になるとエドが斎王が何処にいるのかについて悩んでいたら十代が斎王の居場所が分かったと言ってきました。
突然現れて何を言ってくると思いきやかなり良い情報を持ってきたなと思いました。
ちなみに、十代がなぜ斎王の場所が分かったのかというと万丈目サンダーのおジャマに教えてもらったからだそうです。
ということはまたホワイトサンダーに捨てられたのか・・・
とホワイトサンダーの時でもおジャマを使えば良いのに・・・と思いました。
そして、デュエル・アカデミアの正門前に行くとホワイトサンダーたちと斎王と斎王の妹がいました。
それで、なぜ破滅の光が再び出てきたのかというと破滅の光は無数に生まれるからだそうです。
破滅の光が何度でも生まれるとは厄介過ぎますね・・・
と破滅の光は色々とネタに出来そうだなと思いました。
そして、エドが斎王に「D−HERO BlooD」に聞いたときに斎王が一時的に元に戻り「D−HERO BlooD」を盗んだのは破滅の光のことに気づいてもらうためだったからだそうです。
そして斎王は破滅の光の本性が現れて暴走し始めました。
それにしても、破滅の光が暴走した斎王の顔は何時見てもすごいですね・・・
しかも、セリフも「ふぇふぇふぇふぇひゃはっはっは!!」と意味不明なことを言っていますし・・・
そして斎王と破滅の光の影響を受けた斎王の妹とのタッグ決闘が始まります。
斎王のデッキは「アルカナフォース」デッキで斎王の妹は「ダークゴッド」を中心としたデッキです。
最後の最後までタッグ決闘なのにも関わらず個性あふれるデッキでコンビネーションはあまりありません。
しかし、斎王の特殊能力でゲームでも「アルカナフォース」の効果を自分が望む効果に出来るおそれがあります。
(ちなみに、私がやった場合全て斎王が有利になる効果になりました)
なので、斎王の「アルカナフォース」は十分に注意した方が良いです。
それに一部を除く「アルカナフォース」は今のところこのゲームでのみ登場するカードなので効果が分からない場合はカードの詳細を見ることをオススメします。
一方、斎王の妹はとにかく「ダークゴッド」を召喚させるためのデッキになっているので「ダークゴット」にだけ注意をすれば問題ないと思います。
そしてタッグ決闘に勝つと破滅の光が消滅して元の斎王に戻り「D−HERO BlooD」が戻ってきました。
ちなみに万丈目サンダーたちも破滅の光が消滅したので元に戻りました。
そして、エドが主人公が卒業したらプロ決闘者になってエドの良いライバルになれると言いそれを聞いた十代はプロ決闘者になれれば毎日決闘が出来て楽しそうだなと言いました。
十代の決闘が楽しいと聞いたのは久々だなと第4期ではこういう感じになってほしいなと思いました。
それでエドはプロ決闘者になることよりも筆記テストの心配をしたらどうだ?みたいなことを言ったときに十代が勉強会を開くと言いそれにエドが巻き込まれたところでエドルートが終わりました。

ということでエドルートを攻略しました。
それにしても、エドルートは第2期で斎王を助けるという役目を十代に取られてしまってエドの役目がなくなってしまいましたが今回のゲームではエドが斎王を助けることが出来たのでエドルートの話はけっこう良かったと思います。
次はれいルートを攻略して行きたいと思います。
(中間テストの勉強する期間まではれいルートを攻略したいですね・・・)
ちなみに、中間テストについては火曜日に書きたいと思います。
ということで今日はここまでにします。
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